2013年11月14日

高ボッチ

富士、雲海、諏訪夜景

最近は高ボッチに通うのにはまっていて、「諏訪湖と富士山」を
撮っていますが、なかなか思うような天気、コンディションに
恵まれず、、、、、です。


自然相手だと思うようにいきませんね。


早くスタッドレスはいて、ギリギリまで通おうっと。
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法蔵寺山門

通勤途中にある寺、法蔵寺。

時々寄ってみては、写真を撮る練習をしているのですが
秋らしく色づいていたので山門から撮影。

ここ、法蔵寺山門は長野県宝となっていて、寛政元年(1789年)、
建築彫刻の第一人者伊藤長左衛門の作だそうです。
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SAM

最近出番がすっかり少なくなっていたBoblebeeのSAMですが、
メインカメラがFUJIFILM X-M1になったことで、また出番が
増えそうです。


カメラが小さくなれば、荷物も小さくできる、バッグも小さく
できる。これは凄く嬉しい。

荷物が多いと、行動がどうしても小さくなってしまう。

Boblebeeならアクティブに動けますからね。

さぁ、SAMを使ってアクティブに行動しようっと。
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デジタルカメラマガジン

塩尻の図書館に置いてあるから助かるわぁ。

写真雑誌って、過去のものも結構参考になる事が多くて、
この前も塩尻 えんぱーく の中の図書館でバックナンバー
を何冊も選んで、テーブル席でじっくりと読んでみました。


F値の話、広角vs.望遠、単焦点vs.ズーム、シャッタースピード
などなど、、、、。


中でも良かったのは最近の号、スローシャッター特集。


僕もスローシャッターを楽しみたいなぁと思っていて、
ND400フィルターをいつか買いたいなぁと思っているのですが、
この本を見たら、ND買う前でもまだまだ色々と遊べるはずだから、
もっと工夫してみようと思ったり。

また、今僕の一番の悩みである構図、に関して「定番構図の崩し方」
特集が良かった。


こちらはじっくり見るために借りてきました。

最近何でもかんでも三分割法になってしまっていて、いい加減飽きて
るので。


ま、そんな感じで図書館を有効利用しつつ、写真知識を深めていって、
いつか会心の一枚、を撮りたいなぁ。
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ひとり

写真撮影時、被写体と向き合ってじっくり過ごす時間が
何とも楽しい。


先日の貞祥寺での撮影も、お寺から段化の人たちの話し声や、
お経が流れる雨の中、一人でカメラを抱えて敷地内を歩き、
撮りたい場所にカメラを据え、フォーカスを決め、絞りを決め、
シャッターを切る。


また場所を変え、同じように写真を撮る。

あっという間に1時間、2時間と過ぎていきます。

グループでわいわいと撮ると言う撮影をした事がないので、
そういうのはどうなんだろうなぁと思いつつ、また次も一人で、
黙々と撮りたいと思います。


楽しいんだなぁ、これが。
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2013年11月03日

クリエイティブ

写真は撮って出し、これはもちろん正解だと思いますが、
撮ったものを自分のイメージに合わせて現像する、これも
アリだと思います。


というか、これが楽しい!

そう、RAWで撮った写真を現像ソフトで作り込む作業が。

フィルム写真の時にも、マニアックな方々は暗室で現像を
する際に自分の思い描いたように調整をしてプリントして
いたのだと思いますが、一般人にはなかなか手の出せない
領域だったと思います。

ところがデジタルないま、僕のような素人でも自分の撮った
写真を自分の好きなように、暗室でなく、明るい部屋で
簡単に(というか簡単な事しかできませんが)イメージを
調整できる。


何とも素敵な時代になったものです。


すでに一部のカメラには、写真を撮ると画像を解析して
最適な構図に調整してくれる機能が搭載されているよう
ですが、そのうち現像ソフトにもそういう機能が搭載され、
撮りっぱなしの写真がボタン一つで、すばらしい構図、
すばらしい露出で出力できるようになるかもしれませんね。


まぁ、そこまで自動すぎると楽しみがなくなっちゃうかも
しれませんが、写真ってものは、これからも当分楽しめそう
ですね。
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朝活

通勤途中の普通の公園などで撮ってますから、被写体として
さほど面白いモノがあるわけではなくて。

で、そんな中でちゃんとPCの壁紙として使える様な写真が
撮れるかどうか、を課題に日々撮っています。

光と構図に特に注意しながら撮影し、夜はLightroom5で現像し
撮ったときのイメージに近づける、、、、。

さてさて、そんな活動からちゃんとした壁紙は作れるので
しょうか。


引き続き頑張っていきたいと思っていますが、そうなるでしょうか。
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2013年10月26日

100均

100均のカメラ用三脚、なかなか重宝しています。

GRD3に100均三脚を付けて、この三脚をPentax K-xを
取り付けたマンフロットの三脚の足に同じく100均で
買った荷物固定用ゴムバンドで固定。


で、K-xはマニュアルで撮影しGRD3は設定を固定し
インターバル撮影でバシャバシャと写真を撮り続ける。

と、そんな感じで撮影をしてみました。

100均と知恵は使いよう、ですね。
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2013年10月20日

グリップストラップ

Pentax K-xではずっとグリップストラップを愛用していて、
せっかく買ったNINJAストラップは出番が非常に少ないという
状態でした(カメラのみ持ってポタリングに出掛けるとき
専用的な)。

で、FUJIFILM X-M1ではどうしようかなぁと。

試しにNINJAストラップ付けてみたら、まぁ合う、というか特に
問題もないのですが、長いストラップって、グリップストラップの
快適さには全然敵うはずもなく。

では、とK-xのを試しにX-M1に付けてみたのですが、、、、全然だめ。

デジイチのように右手で握る部分というか、出っ張りが無いので、
全然役に立たない。


却って撮りにくい。

仕方がないので、手元にあったアウトドア用の紐と携帯ストラップ用
材料を使って、手首を通せるサイズのハンドストラップを作って
使用開始。


しかしまぁ、ちょっと華奢でこれからガシガシ使っていくには
ちょっと心細い(カメラとストラップを繋ぐ部分がケータイ用の
細い紐なので)。

早急におしゃれなハンドストラップを探して買わないと、です。

どこかにおしゃれなの無いかなぁ〜。
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2013年10月17日

不便?

ファインダーの無いカメラ FUJIFILM X-M1ですが、先日の撮影では
ファインダーが無い事による不便さは特にありませんでした。


直射日光が強いと液晶はちょっと見にくかったりしますが、チルト
させればほど見やすい角度に変更出来るので、問題なし。


ファインダー覗き込んで撮る時の被写体に対する没入感は液晶では
得ることは出来ませんが、まぁ感覚の問題であり、撮影に支障を
来すようなことではないので問題ないです。

ということで、ファインダー関係はOK。

それ以外では、最初から判っていたことですが、電子水準器がない
のは不便。

ただこれも、Pentax K-xにも無くて、後付けのActionLeveler
(Belbonブランドの電子水準器)を付けて使っていたのですが、
これをX-M1でも使う事で問題回避。

ということで、今のところ不便はありません。


それどころか、お勧めのカメラです。


FUJIFILMのカメラが気になっている方は、一度手に取ってみることを
お勧めします。

ほんと、いいカメラ。


さすが、FUJIFILMさんです。
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マイナー

まだまだ続くFUJIFILM X-M1ネタ。


今回、APS-Cカメラを買うに際して、普通の人なら
OLYMPUS PENやSONY NEX、CANON EOS Mが候補になるの
だろうと思いますが、僕はFUJIFILM。


X-Pro遣いの人の FUJIの画質が圧倒的だ、と言う話が
最大の決め手であり、自分で実際にキタムラで試し撮り
した結果でもFUJI圧勝だったのですが、そもそもPENも
NEXもMも、試し撮り対象にしていない。


もしかしたら、FUJIよりもいい画が出てきたかもしれない
のに。


なぜか?正直、PENに関しては僕はダメです。

アレを使っているオヂサンを沢山見ましたが、どうしても
僕の中ではPENは女子カメラの印象が強すぎて、オヂサンが
使っている姿は違和感しかない。


それをオヂサンである僕が使う姿を想像できない、というわけ。


NEXは何度か使う機会があって、使ってみましたが操作系が
馴染めなくて。
ということで、こちらは操作に馴染めなかったゆえの選定対象外。

そしてEOS Mは、フォトラバーズでもおなじみで親しみを持って
見てはいるのですが、自分が本格カメラCANONの製品を使う
イメージが湧かなくて。

と、こちらもイメージ。


結局、本流系のカメラは苦手って事なのかもしれません。

思い起こせば、フィルムカメラを使っていた時代も、京セラの
SAMURAIなんていう変わったカメラを使ってみたり、Polaroidを
使ってみたり、とマイナーなのが好きなんです、きっと。


ま、この流れはこれからも変わらないのかなぁと思います。


これからも、マイナーで。
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2013年10月16日

フォーカスピーキング

FUJIFILM X-M1にはファインダーがありません。

今までマニュアルでフォーカスを合わせるときには、
K-xではファインダーを覗いて調整していたわけですが、
液晶でのフォーカス合わせはなかなか大変。


ですが、X-M1に搭載されているフォーカスピーキング
という機能が見にくい液晶でのフォーカス合わせを
補助してくれるので心配したほど合わせにくくない、
と言うよりフォーカスが合わせやすいです。


この機能、簡単に言うとフォーカスが合っているところの
エッジが協調して表示されるのです。


画面で見ると、合っているところのエッジが白く表現される。

パッと見て判ります。

なので、老眼鏡を掛けなくてもかなり判る。


まぁ、ちゃんと見たいので老眼鏡は掛けますけど、掛けなくても
ピント合わせできるってのはなかなか。


パッと撮りたいときに助かります。


こういう技術は、なかなかナイス!
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チルト液晶

FUJI X-M1の特徴の一つであるチルト液晶。

イマドキのカメラはバリアングル液晶化していて、
チルトでは機能不足の感もありますが、固定液晶機種
しか使っていなかった僕からすると、チルトするだけ
でも非常に助かる、便利、そして好きなローポジション
からの撮影がサクッと快適に出来て大満足、です。

街中写真などでは、街の感じを出すのにストリートから
街並みを撮る、なんてのがいいかなぁと思っているわけ
ですが、そんな時に大いに役立つわけですよ。

あとは、そのイメージ通りに撮れる腕を身につければ、ね。

引き続き頑張ろうっと。
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2013年10月15日

ピント

合わない、ピント。

Webを徘徊してのX-M1事前調査で多く見られたのが、
FUJIのX Seriesの兄貴分、X-Pro、X-E1らととともに
AFが弱い、と言うもの。


まぁ、Pentaxと比べたら驚くような事じゃないだろう、
と思っていたのですが、ホントに合わない。


特に空が苦手で雲がある空にもかかわらず、ピントが
合わない。


仕方ないからマニュアルフォーカスで調整する始末。

マニュアルが使えるモードはいいのですが、カスタム
フィルターを使った撮影ではマニュアルフォーカスが
使えないので(取り説読み込んでないので実は使える
かもしれないが、現時点では)、空の写真をトイカメラ風に、
と思っても撮れない。


なんともまぁ。

ファームのアップデートで改善する事を期待するわけ
ですが、とにかく何とも残念な感じ。


ということで、Fnボタンにフォーカス選択を割り当て、
ピント合わない→Fnボタンでフォーカスモード→マニュアルを
選択して自分でフォーカス→撮影、と言う事をしています。


ファインダーが無い機種ではありますが、フォーカスピーキング
表示のおかげで思ったよりもマニュアルフォーカスしやすい
ので、まぁいいんですけどね。


FUJIFILMさんの事なので、改善してくれるでしょう、いや、改善して!
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明るいレンズ

FUJIFILMにはF1.4のレンズがラインナップされています。

いつか撮って見たい写真というのがあって、ココに掲載
されているような写真なのですが、とにかく明るい。


明るいレンズでしっかり光を集めるというのは凄く大事
なので、そのためにも明るいレンズが欲しいわけです。


まぁ、本体をボーナス払いで買ってしまったので、当分
レンズなんて買えるわけありませんが、目標は夏のボーナス
でって事で、F1.4レンズは狙っていたいと思います。


それまでに、腕を磨いて行きたいなと。

そんな感じで。
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Theta

RICOH がIFAで発表した新しいカメラ、Theta面白いですね。

360度撮れるって、憧れです。

ライフログ用撮影などに最適なんじゃ無いでしょうか。

いい なぁ。

で、ハードウェアを新規で作るのはそれはそれで大変なので、
あれみたいに撮れるレンズをどこかが出してくれると面白いの
だけれど。

どんなカメラでも 360度撮影がでいるようにならないかなぁ。

デモでも無理なのかな、そもそもThetaのIFA発表翌日、この
デバイスのニュースを扱っているメディアの 少ないのなんのって。

きわもの扱いなのかなぁ、ちょっと残念。
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2013年10月14日

手ぶれ

手ぶれ補正機能が付いていても、僕は手ぶれする。

シャッター押すときに、押しすぎているんでしょう
ねぁ、たぶん。


また、構えているときにもつい力が入ってしまい、
プルプルしちゃうのも原因の一つでしょう。


今使ってるマンフロットの三脚、コンパクトで
持ち運びソコソコしやすいから、積極的に使って
ブレない撮影、をしていこうかなぁと思ったり
してます。


手持ちの機材を最大限に活かして、しっかり写真を
撮っていきたいと思うのでした。
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2013年10月12日

打ち破る

Pentax K-xをメインカメラに使ってきたので、基本的に
光学ファインダーを覗いての撮影(最近になってBackFlipを
取り付けたのでローアングルな撮影も始めたが)。

なので、どうしても撮り方自体はいつもの慣れた撮り方、
スタイルで。

今回、FUJIFILM X-X1は光学ファインダー、EVFともになく
液晶画面を見ながらの撮影のみになります。

これをチャンスとして、今まで同じスタイルで撮ってきて、
アングルも同じような感じばかりでメリハリもなくなって
いたので、今までのスタイルを打ち破りたいなぁと思っています。

もともとローアングルは好きで、GRD3では行っていたので、
ココを極めていきたいなぁと。

毎日の持ち歩きも軽くなるので、億劫ににならずにバシャバシャ
撮る事もしようと。

ま、どんな変かが起こるか、自分でも楽しみです。
posted by Tsuru at 20:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月10日

ND

先日行ってみた 軽井沢 白糸の滝 でもNDフィルターは活躍。

行った日は明るすぎなかったので、ND8でなんとか使えましたが、
やっぱりちょっと物足りない。

ND16くらいは必要かなぁと思ったりして。

あまり何枚も買ってもしょうがないので、ステップアップリング
との組み合わせで最小限の枚数で最大限使える様にしたいなぁと
思うのです。

さて、Φいくつのフィルターと、いくつからいくつへのステップ
アップリングを買っていけばいいのかな。

パズルを解くように、考えてみようっと。
posted by Tsuru at 20:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月09日

LED

夜の彼岸花撮影で、花だけを撮したかったため、100均で買った
LEDランプを使って照らしながら撮影したわけですが、RAW現像
してみると実に絵が青くて。

これって、LED光源が白く見えても実際には青い成分が沢山入って
いるってことなんですよねぇ?

で、このLED光源での撮影のホワイトバランスが上手く取れなくて。

そもそも、僕の使っている液晶ディスプレーの色調整もかなり
ラフなので、何に合わせているのかが怪しいって話しもあり、
見てる方の環境によってそれなりに見えたり、かなり酷い状態に
見えたりとか、色々でしょうね。

自然な太陽のような色が出る照明ってあるのかなぁ?

安価で太陽光に近いものってどんな光源の照明がいいのかな?

なーんて思った夜の撮影でした。

来年の彼岸花の時期までの宿題にしようっと。

IMGP0292 (7).JPG
Pentax K-x
posted by Tsuru at 07:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする