2013年11月03日

RAW現像

写真を撮れない日も、過去のRAWデータをLightroom5で
現像する事で新鮮な気持ちで楽しめている今日この頃です。

明るすぎる部分の光をちょっと抑え気味にして、全体の
バランスをとるとか、部分的に暗い部分を引き上げるとか、
邪魔なモノを消すとか、ぼかすとか。

そんな作業をしていてストレスを感じるのは、PCのパワーで
あったり、モニターの表示能力であったり、とハードウェアに
対してもっともっと、となってきてしまいます。


特にモニターはキレイな大きな画面でキレイな色で見たいなぁ
とホント思います。

ま、今時点ではPCやモニターにお金掛けるくらいならカメラ買う
資金に回した方がいいので、実現はしないんですけどね。

どこかにモニターのモニターテストとか無いかなぁ〜。
posted by Tsuru at 08:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告

何かを検索すると、その後いろんなWebページへ行っても
どこも表示される広告は一緒、ってなりますよね、最近。

インタレストマッチ広告?まぁとにかく五月蠅い。


一度、時計の下取りっていくらくらいかなぁと調べたら
買い取り業者の広告がバンバン出てくるし、スニーカーを
調べるとスニーカーの広告がバンバン出る。

調べ終わったら、もう出なくていいのに。

消すための操作も面倒くさそうなので放置してますけど、
簡単にブロックできるのかなぁ?
posted by Tsuru at 08:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝活

通勤途中の普通の公園などで撮ってますから、被写体として
さほど面白いモノがあるわけではなくて。

で、そんな中でちゃんとPCの壁紙として使える様な写真が
撮れるかどうか、を課題に日々撮っています。

光と構図に特に注意しながら撮影し、夜はLightroom5で現像し
撮ったときのイメージに近づける、、、、。

さてさて、そんな活動からちゃんとした壁紙は作れるので
しょうか。


引き続き頑張っていきたいと思っていますが、そうなるでしょうか。
posted by Tsuru at 08:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月26日

ルーフキャリア

車の屋根の高さくらいから撮影したい事、多々ある。

市販のルーフキャリアって、後付けしたときにどれくらいの
耐荷重あるのかなぁ。


大人一人くらい乗れるのかな、乗れないのかな?


オートバックスとか行けば、教えてくれるかなぁ。


僕のには付いてないけど、グレードによっては最初から
ルーフレール付いてる車種あるけど、後付けしてそこに
キャリア付ければ耐荷重高いとか、あるかなぁ?


ちょっと調べてみようか。

もしくは、他にいい方法があるかどうか、、、、、。
posted by Tsuru at 16:57| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

しまった!

先日、いつものように朝活(写真撮影練習)していて、
ちょっと朝活場所を離れるのが遅くなったら見事に渋滞に
はまって1分遅刻。

はぁ。だめですねぇ。


道路事情を掴めていない場所での朝活はもっと時間に
注意しないとね。


でもでも、場所が変わるとモチベーション上がるんだよねぇ。

同じ場所でとり続けると、どうしても飽きちゃって。


もともと飽きっぽい僕の性格だからね。


ちょっと気をつけて朝活しようっと。
posted by Tsuru at 16:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

100均

100均のカメラ用三脚、なかなか重宝しています。

GRD3に100均三脚を付けて、この三脚をPentax K-xを
取り付けたマンフロットの三脚の足に同じく100均で
買った荷物固定用ゴムバンドで固定。


で、K-xはマニュアルで撮影しGRD3は設定を固定し
インターバル撮影でバシャバシャと写真を撮り続ける。

と、そんな感じで撮影をしてみました。

100均と知恵は使いよう、ですね。
posted by Tsuru at 16:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月20日

グリップストラップ

Pentax K-xではずっとグリップストラップを愛用していて、
せっかく買ったNINJAストラップは出番が非常に少ないという
状態でした(カメラのみ持ってポタリングに出掛けるとき
専用的な)。

で、FUJIFILM X-M1ではどうしようかなぁと。

試しにNINJAストラップ付けてみたら、まぁ合う、というか特に
問題もないのですが、長いストラップって、グリップストラップの
快適さには全然敵うはずもなく。

では、とK-xのを試しにX-M1に付けてみたのですが、、、、全然だめ。

デジイチのように右手で握る部分というか、出っ張りが無いので、
全然役に立たない。


却って撮りにくい。

仕方がないので、手元にあったアウトドア用の紐と携帯ストラップ用
材料を使って、手首を通せるサイズのハンドストラップを作って
使用開始。


しかしまぁ、ちょっと華奢でこれからガシガシ使っていくには
ちょっと心細い(カメラとストラップを繋ぐ部分がケータイ用の
細い紐なので)。

早急におしゃれなハンドストラップを探して買わないと、です。

どこかにおしゃれなの無いかなぁ〜。
posted by Tsuru at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月17日

不便?

ファインダーの無いカメラ FUJIFILM X-M1ですが、先日の撮影では
ファインダーが無い事による不便さは特にありませんでした。


直射日光が強いと液晶はちょっと見にくかったりしますが、チルト
させればほど見やすい角度に変更出来るので、問題なし。


ファインダー覗き込んで撮る時の被写体に対する没入感は液晶では
得ることは出来ませんが、まぁ感覚の問題であり、撮影に支障を
来すようなことではないので問題ないです。

ということで、ファインダー関係はOK。

それ以外では、最初から判っていたことですが、電子水準器がない
のは不便。

ただこれも、Pentax K-xにも無くて、後付けのActionLeveler
(Belbonブランドの電子水準器)を付けて使っていたのですが、
これをX-M1でも使う事で問題回避。

ということで、今のところ不便はありません。


それどころか、お勧めのカメラです。


FUJIFILMのカメラが気になっている方は、一度手に取ってみることを
お勧めします。

ほんと、いいカメラ。


さすが、FUJIFILMさんです。
posted by Tsuru at 21:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マイナー

まだまだ続くFUJIFILM X-M1ネタ。


今回、APS-Cカメラを買うに際して、普通の人なら
OLYMPUS PENやSONY NEX、CANON EOS Mが候補になるの
だろうと思いますが、僕はFUJIFILM。


X-Pro遣いの人の FUJIの画質が圧倒的だ、と言う話が
最大の決め手であり、自分で実際にキタムラで試し撮り
した結果でもFUJI圧勝だったのですが、そもそもPENも
NEXもMも、試し撮り対象にしていない。


もしかしたら、FUJIよりもいい画が出てきたかもしれない
のに。


なぜか?正直、PENに関しては僕はダメです。

アレを使っているオヂサンを沢山見ましたが、どうしても
僕の中ではPENは女子カメラの印象が強すぎて、オヂサンが
使っている姿は違和感しかない。


それをオヂサンである僕が使う姿を想像できない、というわけ。


NEXは何度か使う機会があって、使ってみましたが操作系が
馴染めなくて。
ということで、こちらは操作に馴染めなかったゆえの選定対象外。

そしてEOS Mは、フォトラバーズでもおなじみで親しみを持って
見てはいるのですが、自分が本格カメラCANONの製品を使う
イメージが湧かなくて。

と、こちらもイメージ。


結局、本流系のカメラは苦手って事なのかもしれません。

思い起こせば、フィルムカメラを使っていた時代も、京セラの
SAMURAIなんていう変わったカメラを使ってみたり、Polaroidを
使ってみたり、とマイナーなのが好きなんです、きっと。


ま、この流れはこれからも変わらないのかなぁと思います。


これからも、マイナーで。
posted by Tsuru at 21:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月16日

フォーカスピーキング

FUJIFILM X-M1にはファインダーがありません。

今までマニュアルでフォーカスを合わせるときには、
K-xではファインダーを覗いて調整していたわけですが、
液晶でのフォーカス合わせはなかなか大変。


ですが、X-M1に搭載されているフォーカスピーキング
という機能が見にくい液晶でのフォーカス合わせを
補助してくれるので心配したほど合わせにくくない、
と言うよりフォーカスが合わせやすいです。


この機能、簡単に言うとフォーカスが合っているところの
エッジが協調して表示されるのです。


画面で見ると、合っているところのエッジが白く表現される。

パッと見て判ります。

なので、老眼鏡を掛けなくてもかなり判る。


まぁ、ちゃんと見たいので老眼鏡は掛けますけど、掛けなくても
ピント合わせできるってのはなかなか。


パッと撮りたいときに助かります。


こういう技術は、なかなかナイス!
posted by Tsuru at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする